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- お客様の声 -
SUN-LIGHT

妥協しなくて良かった革ソファ

3P,MS154
SUN-LIGHT(サンライト)の木フレーム_ソファ

他社のソファを検討していたが、サイズオーダーができないことで、購入を迷われていたU様。最初は木の肘が好きを言われていましたが、サイズ、色、座り心地など、考えていた理想に近いということで、SUN-LIGHT(サンライト)の座り心地を気に入ってもらいました。

全体に明るい色でまとめている中で、ダイニングとソファのフレームが濃い色で統一されているので、コントラストが効いてスタイリッシュなのに、上品な雰囲気のお部屋になっています。Uさんのセンスの良さが発揮されていますね。

それと、ウールで織られたラグは、ホコリを抑えたり部屋の中の音を吸収してくれたりと、機能面でも敷くことをおすすめしています。ラグとソファとのサイズが合っていて、きれいに収まっていますね。

白い革のお手入れ方法

白い革は汚れやすいのですが、牛革の上に塗装されているので、お湯を硬く絞ったタオルで軽く拭くことで、手垢なども取れやすいです。メンテナンスも楽で汚れにくいのが、塗装された顔料仕上げ革のメリットです。

お届けしたときは、まだ硬さが取れていないですが、2~3ヶ月程度使ううちに、もう少し柔らかく目指している座り心地になります。最初はできるだけまんべんなく座るように心がけてみてください。

SUN-LIGHT(サンライト)の木フレーム_ソファ
<水平が美しいウォールナット材の木フレーム>

部屋のサイズとソファのサイズ

最近の集合住宅では、窓が大きく壁が少ないので、テレビとダイニングテーブルの間にソファを置くレイアウトが増えてきました。通路を確保するために、サイズオーダーが必要なお客さまも多いですが、Uさん宅では、プロパーサイズ(3人掛け:幅1950mm)がちょうど良かったです。

壁や窓とソファの間は70~80cm空いていて、ゆったりではありませんが、ちゃんと人が通れる広さです。両サイドに通路を取っていらして、使い勝手のよい置き方です。通路幅は90cm以上あるのが理想ではありますが、二人がくつろいでゆったりと座れたり、寝転べたりするには座面の幅が1.4m以上を確保したいところですので、バランスの取れたサイズをお選びになっています。

暮らし方の変化とデザイン

お掃除ロボットの普及で、脚が長くて足下が10cm以上空いているソファが求められるようになりました。技術の進化でライフスタイルが変化し、ソファもそれに合わせて進化せねばなりません。

SUN-LIGHT(サンライト)は、改良前の「SUN(サン)」の時代から10年以上造り続けていて、旅館のロビーなどでも使われています。細いフレームですが、額縁屋さんの精密な加工のおかげもあって、十分な強度があります。見た目に少し不安を感じる方もいらっしゃいますが、これまで多くの納品実績があるモデルですので安心してくつろいでくださいね。

万が一、使ううちに不具合が出てしまった場合でも、全力で対応しますので、その面でも安心してソファを末永くご愛用いただけたら幸いです。

文章・写真:心石

SUN-LIGHT

斜めに座った角にすっぽりはまりたい

一番心地いい場所は、ソファの隅っこ。ソファの角に斜めに座ると、すっぽりハマって気持ちいい。背と肘の高さも腕を置くのに程よく、長時間座っても疲れません。細いフレームと広く開いた脚元が、ソファを軽やかに見せます。すっきりと見せたい。でもゆったりとくつろぎたい。そんな願いを叶えるソファができました。

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SUN-LIGHT・KOKOROISHIソファ
SUN-LIGHT・KOKOROISHIソファ
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