東京都H様

自由に組み替えられるコーナーソファ

HILL

  • オットマン
  • KH2008#21C
  • EN-244
  • 168片肘
  • 98肘なし
HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ

吹き抜けのリビングは、窓からの日差しがとても心地よいです。
Hさんのご自宅に、HILL(ヒル)のコーナーソファをお届けしました。

自由に組み替えられるレイアウト

お届けしたソファのタイプは、別注168片肘、別注70×98オットマン、98肘なしの3つのソファです。こちらの組み合わせは、自由に組み替えることができます。 コーナーにオットマンを配置したレイアウト。こうして、角をオットマンにすることで空間に抜け感ができ、より広く見せてくれます。

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ

また、現在のレイアウトは、ベランダを眺めながらゆっくりできるスタイルです。これからベランダには、照明機器が入り、夜の雰囲気が変わること楽しみです。

98肘無しを今と反対側に置けば、キッチンと真向かいになります。そうすることで、ソファが、キッチン側と仕切られず、広く使うことができます。キッチンで料理する、大人とお喋りもできますね。

低く、広く見せるソファ

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ

HILLの特徴の一つである、低さ。お部屋の中心においても、空間を仕切ることなく見せてくれます。また、脚は28cmと長く、軽快さを感じさせます。

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ

本革と布のコンビネーションソファ

オットマンとクッションはチャコールグレーの革(EN-244)で、ソファはライトグレーで制作しました。リビングダイニングのインテリアのカラーをどの様に配色するか。

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ

大きなコーナソファになるので、ソファで色を抑え、オットマンとクッションでバランスを取りました。チャコールグレーの革を取り入れることで、キッチンや壁面タイルと良いバランスが取れ、スタイリッシュなコーディネートです。

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ
<革と布の組み合わせ>

新しい家で、家族の暮らしが始まります。会話をする、くつろぐ、TVを見る、ソファで過ごすことが日常になりますね。どうぞ、末永くご愛用ください。

HILL(ヒル)_レーザとファブリックの組み合わせ_コーナソファ



写真・文章:兼田

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